採用・人材
求人を出しても、なかなか応募が来ない
求人を掲載しても応募が来ないと、媒体や求人原稿を変えたくなります。ただ、応募までには「見つけてもらう」「興味を持つ」「働くイメージを持つ」など複数の段階があります。
こんな状態になっていませんか?
- 求人媒体に掲載しているけど応募がほとんどない
- 求人ページ自体があまり見られていない
- 求人は見られているのに応募されない
- 求人原稿を何度か直したけど変化がない
- 掲載する媒体を増やすべきか迷っている
- 条件面では他社と大きく変わらないと思う
- なぜ応募されないのか社内でも分からない
なぜ、この課題が起きるのか
「応募が来ない」という結果だけを見ても、原因が求人媒体にあるとは限りません。
そもそも採りたい人に求人が届いていないのか。
求人は見られているけれど興味を持たれていないのか。
興味は持たれているけれど、応募を判断する情報が足りないのか。
応募までのどこで止まっているのかによって、見直す場所は変わります。
Galaxiaが考える、まず確認したいこと
- 01
採りたい人が実際に求人を見られる場所に出せているか
- 02
求人がどれくらい見られているか
- 03
求人を見た人が仕事内容を具体的に想像できるか
- 04
条件以外の働く魅力が伝わっているか
- 05
求人を見たあとに確認できる採用サイトやSNSがあるか
- 06
閲覧から応募まで、どこで離れているか把握できているか
この課題の裏にあるかもしれない原因
採りたい人との接点が合っていない
求人を出していても、採りたい人がその媒体や接点を使っていなければ届きません。
求人を見ても働くイメージを持てない
仕事内容や条件は書かれていても、実際にどんな人と、どんな環境で働くのかが分からない場合があります。
応募するための判断材料が足りない
求人だけでは判断できず、会社について調べたときにも必要な情報が見つからないことがあります。
応募が止まっている場所を把握できていない
閲覧数や採用サイトへの遷移などを見ていないため、「見られていない」のか「見たあとに離れている」のか判断できていない可能性があります。
Solutions
Galaxiaなら、こう解決します
あわせて考えられる解決方法
求人媒体を増やすことが、答えとは限りません。
応募が少ないからといって媒体を増やしても、同じ状態のまま接点だけが増える可能性があります。
Galaxiaではまず、採りたい人が応募まで進めない場所がどこなのかを確認し、その場所に必要な改善を考えます。
