SNS運用投稿する前に、誰に何を届けるかを考える。
投稿しているけど反応がない。
何を発信すればいいか分からない。
更新を続けても、問い合わせや採用につながっている実感がない。
Galaxiaでは、投稿本数を増やすことからは始めません。
誰に届けたいのか、
何を知ってもらいたいのか、
SNSをその先のどんな行動につなげたいのか。
目的やターゲット、発信する内容、媒体の役割を整理したうえで、
企画・制作・運用・分析・改善まで伴走します。
SNSを「更新する場所」ではなく、
企業と人が継続的に接点をつくる場所として設計します。
こんな課題に対応します
- 01
何を発信すればいいのか分からない
SNSを始めたものの、投稿内容が思いつかない。毎回その場でネタを考えていて、発信に一貫性がない状態。
Galaxiaでは、いきなり投稿企画を増やすのではなく、誰に何を知ってもらいたいのか、どんな印象を持ってほしいのかを整理し、発信の軸をつくります。
- 02
投稿しているけど、届けたい相手に届いている実感がない
更新は続けているものの、反応している人が自社の顧客や採用したい人と合っているのか分からない状態。
フォロワー数や再生数だけを見るのではなく、誰との接点を増やしたいのかから、媒体・企画・投稿内容を見直します。
- 03
見られているけど、問い合わせや応募につながらない
投稿の閲覧や反応はあるものの、その先のWebサイト、問い合わせ、応募などの行動につながっていない状態。
SNS単体で考えず、プロフィール、投稿内容、Webサイト、採用ページ、問い合わせ導線まで確認し、興味を持った人が次に進める流れを設計します。
- 04
会社やサービスの魅力が、うまく伝わっていない
商品の紹介やお知らせばかりになり、会社の考え方、人、仕事への姿勢、他社との違いが見えにくくなっている状態。
「何を売っている会社か」だけではなく、なぜこの会社を選ぶのかが伝わる情報まで整理し、SNS上での見せ方を考えます。
- 05
運用を続けているけど、何が良かったのか分からない
投稿本数や数字だけを追っていて、なぜ反応が出たのか、何を改善すればよいのか判断できていない状態。
投稿ごとの反応や、その後の行動を確認しながら、続けるもの・変えるものを判断できる運用へ整えていきます。
Problems
このサービスが関わる課題
- 採用・人材
採用を始めたいけど、何からすればいいか分からない
採用を始めようと思っても、求人媒体、採用サイト、SNS、説明会など選択肢はたくさんあります。大切なのは、施策を選ぶ前に「誰を採りたいのか」「何を伝えるのか」という採用の軸を整理することです。
- 採用・人材
求人を出しても、なかなか応募が来ない
求人を掲載しても応募が来ないと、媒体や求人原稿を変えたくなります。ただ、応募までには「見つけてもらう」「興味を持つ」「働くイメージを持つ」など複数の段階があります。
- 採用・人材
応募は来るけど、欲しい人材が集まらない
応募数があっても、採りたい人からの応募につながっていなければ採用は進みません。応募を増やすだけではなく、「誰に来てほしいのか」と「その人に何が伝わっているのか」を確認する必要があります。
- 採用・人材
採用できても、定着・活躍につながらない
入社できたから採用成功とは限りません。早期退職や入社後のミスマッチが続く場合、採用時に伝えていた情報と実際の仕事・環境との間にズレがないか確認する必要があります。
- 集客・問い合わせ
自社やサービスを、まだ十分に知ってもらえていない
良い商品やサービスがあっても、存在を知ってもらえなければ検討の候補には入りません。まずは「もっと多くの人に見せる」ではなく、誰に、どこで、どう知ってもらうかを整理する必要があります。
- 集客・問い合わせ
問い合わせは来るけど、欲しいお客様につながらない
問い合わせ件数が多くても、受注したいお客様からの相談につながっていなければ、集客がうまくいっているとは言い切れません。「何件来たか」だけではなく、「誰から来たか」を確認する必要があります。
GalaxiaがSNS運用で大切にしていること
- 01
投稿ありきではなく、目的から考える
「週に何本投稿するか」からは始めません。
認知を広げたいのか、問い合わせにつなげたいのか、採用につなげたいのか。
まずSNSを使う目的を整理し、何のために運用するのかを明確にします。
- 02
フォロワー数より、誰に届いているかを見る
数字が増えても、届けたい相手とずれていれば成果にはつながりません。
Galaxiaでは、フォロワー数や再生数だけでなく、誰に見てほしいのか、どんな人との接点を増やしたいのかを基準に運用を考えます。
- 03
企業が発信したいことではなく、相手が知りたいことへ変える
会社側が伝えたい情報をそのまま投稿しても、読まれるとは限りません。
サービスの紹介、実績、社員、会社の考え方などを、相手が興味を持ち、理解しやすい切り口へ変換して発信します。
- 04
SNSだけで完結させず、その先の行動まで設計する
SNSを見てもらうこと自体をゴールにしません。
プロフィール、Webサイト、採用サイト、問い合わせ、コンテンツなど、興味を持った人が次にどこへ進むのかまで含めて導線を考えます。
- 05
発信を続けるだけでなく、反応から改善する
投稿したら終わりではなく、どんな内容が見られたのか、どこで反応が止まったのかを確認します。
数字だけで良し悪しを決めず、
仮説→ 発信→ 反応→ 改善
を繰り返しながら、その会社に合う発信をつくっていきます。
- 06
企業らしさを積み重ね、選ばれる理由をつくる
毎回バズる必要はありません。
日々の発信を通して、会社の考え方、人、仕事への姿勢などが少しずつ伝わることで、
「この会社、なんとなく知っている」
から
「この会社に相談したい」「この会社で働きたい」
へつながる状態をつくります。
SNS運用の進め方
- STEP 01
相談・ヒアリング
まず、
SNSで何をしたいのかではなく、
今どんな課題があるのかを整理します。認知を広げたいのか、
問い合わせを増やしたいのか、
採用につなげたいのか。現在の運用状況や社内体制も確認しながら、
SNSを使う目的を整理します。 - STEP 02
目的・ターゲット・媒体の整理
誰に、何を届け、
どのSNSを使うのかを決めます。届けたい相手や伝えるべき情報を整理し、
Instagram、
X、
ショート動画など、
それぞれの媒体が担う役割を設計します。 - STEP 03
発信テーマ・運用方針の設計
継続して何を伝えるのか、
発信の軸をつくります。投稿テーマ、
企画、
トーン、
頻度、
確認する指標などを整理し、
毎回ゼロから考えなくても継続できる
運用方針をつくります。 - STEP 04
コンテンツ制作・運用
設計した方針を、
実際の投稿として形にします。文章、
画像、
動画などを媒体に合わせて制作し、
必要に応じて
投稿管理や社内確認まで含めて運用します。 - STEP 05
SNSの先の導線を整える
投稿を見た人が、
次の行動へ進める状態をつくります。プロフィールやリンク先、
Webサイト、
採用ページ、
問い合わせなどを確認し、
興味を持ったユーザーが
迷わず次へ進める導線を整えます。 - STEP 06
分析・改善
反応を見ながら、
次の発信を変えていきます。投稿ごとの数字やユーザーの反応、
その後のWeb流入、
問い合わせ、
応募などを確認しながら、
企画・内容・媒体・導線を
継続的に見直します。
依頼できること
- 01
SNS運用の目的・ターゲット設計
まず、何を投稿するかではなく、
誰に何を届けたいのかを整理します。SNS運用を始めるときに、
最初から投稿企画や本数を決めても、
目的や届けたい相手が曖昧なままだと
発信がぶれやすくなります。Galaxiaでは、
- 誰に見てほしいのか
- 何を知ってほしいのか
- どんな印象を持ってほしいのか
- SNSを見たあと、どんな行動につなげたいのか
を整理したうえで、
SNSが担う役割を明確にします。認知を広げるためなのか、
問い合わせにつなげるためなのか、
採用で会社の雰囲気を伝えるためなのか。目的によって、
使う媒体も、
発信内容も、
見るべき数字も変わります。対応例
- SNS運用の目的整理
- ターゲット・届けたい相手の整理
- ユーザーが知りたい情報の整理
- SNS上で伝えるべき強み・魅力の整理
- 認知/集客/採用など役割の整理
- Instagram・Xなど媒体ごとの役割設計
- SNSからWebサイト・採用サイト・問い合わせへの導線整理
- 運用目標・確認する指標の設定
- 発信方針・トーンの整理
- 運用開始時の優先順位設定
SNSを始めることではなく、
SNSで誰との接点をつくるのかを決める。 - 02
発信テーマ・コンテンツ企画の設計
毎回ネタを考えるのではなく、
発信の軸をつくります。SNS運用が続かなくなる原因のひとつが、
毎回ゼロから
「何を投稿しよう」
と考えてしまうことです。Galaxiaでは、
会社の強みやサービスだけでなく、
ユーザーが知りたいこと、
判断材料になること、
会社の人柄や考え方などを整理し、
継続して発信できるテーマや企画の軸をつくります。単発で目立つ投稿を増やすのではなく、
- どんなテーマを継続して発信するのか
- どの内容をどの媒体で出すのか
- どんな順番で情報を届けるのか
- どの企画を定期的に続けるのか
まで設計し、
発信全体に一貫性を持たせます。対応例
- 発信テーマ・カテゴリの整理
- 投稿企画の立案
- ユーザーが知りたい情報の洗い出し
- 自社の強み・特徴を活かした企画設計
- 商品・サービス紹介コンテンツの企画
- 社員・社内の様子を伝える企画
- 採用向けコンテンツの企画
- ノウハウ・情報発信コンテンツの企画
- シリーズ企画・定番企画の設計
- 媒体ごとのコンテンツの使い分け
- 投稿カレンダー・企画スケジュールの設計
「投稿ネタをつくる」のではなく、
「継続して伝えるべきことを設計する」。 - 03
投稿コンテンツの企画・制作
伝えたいことを、
その媒体で伝わる形に変えます。同じ内容でも、
Instagram・X・ショート動画など、
媒体によって伝わりやすい見せ方は変わります。Galaxiaでは、
決めた発信テーマや企画をもとに、
ユーザーが見たときに理解しやすく、
興味を持ちやすい形へ落とし込みます。会社側が伝えたいことをそのまま載せるのではなく、
- どんな切り口なら興味を持ってもらえるか
- どこまで情報を入れるべきか
- 画像・文章・動画のどれが適しているか
- 最後にどんな行動につなげるか
まで考えながら制作します。
対応例
- 投稿企画の具体化
- 投稿文章・キャプション作成
- Instagramフィード投稿制作
- カルーセル投稿制作
- X投稿文の作成
- ショート動画の企画・構成
- 動画撮影・編集
- サムネイル・投稿画像のデザイン
- 社員・サービス・事例紹介コンテンツ制作
- 採用向けSNSコンテンツ制作
- CTA・誘導文の設計
- 媒体に合わせた情報量・表現の調整
「素材をきれいにする」のではなく、
「届けたい相手に伝わるコンテンツへ変える」。 - 04
SNSアカウントの運用支援
続けられる運用の流れまで整えます。
SNSは、
企画や投稿を一度つくれば終わりではありません。誰が確認するのか、
いつ投稿するのか、
どの内容を優先するのか。運用ルールが曖昧なままだと、
更新が止まったり、
担当者だけに負担が偏ったりしやすくなります。Galaxiaでは、
投稿制作だけでなく、企画
→ 確認
→ 投稿
→ 振り返りまで含めた運用の流れを整理します。
必要に応じて投稿作業まで対応し、
社内担当者の負担を減らしながら、
継続して発信できる状態をつくります。対応例
- SNS運用スケジュールの作成
- 投稿カレンダーの管理
- 投稿内容の確認フロー設計
- 投稿データの入稿・投稿作業
- 社内確認・承認の進行管理
- 投稿素材・情報の収集方法の整理
- 社内担当者との役割分担
- 運用ルール・ガイドラインの整備
- コメント・反応の確認
- 継続運用のための定例振り返り
- 社内運用へ移行するための支援
「投稿を代行する」だけではなく、
「発信が止まらない運用の仕組みをつくる」。 - 05
Web・採用・問い合わせにつなげる導線設計
SNSで興味を持ったあと、
次に進める流れをつくります。SNSで投稿を見てもらえても、
その先の行動につながらなければ、
認知だけで止まってしまいます。Galaxiaでは、
SNS単体で考えるのではなく、
プロフィール、
リンク先、
Webサイト、
採用サイト、
問い合わせ、
コンテンツまで含めて、
ユーザーが次に進む流れを整理します。たとえば、
- もっと詳しく知りたい人はどこを見るのか
- サービスに興味を持った人はどこから相談するのか
- 採用に興味を持った人はどこで会社情報を見るのか
- まだ相談するほどではない人には、何を見てもらうのか
まで考えながら、
SNSの役割を他の接点につなげます。対応例
- SNSプロフィールの導線設計
- プロフィール文・リンク先の整理
- Webサイトへの誘導設計
- サービスページへの導線設計
- 採用サイト・求人ページへの誘導
- 問い合わせ・相談フォームへの導線設計
- オウンドメディア・記事コンテンツへの誘導
- 投稿ごとのCTA設計
- 固定投稿・プロフィール上部の設計
- SNSとWebサイトの情報整合性の確認
- 認知段階/比較段階/相談段階に合わせた導線整理
SNSで終わらせず、
その先の行動までつなげる。 - 06
分析・改善と継続的な運用支援
投稿したあとの反応を見て、
次の発信を変えていきます。SNSは、
投稿本数を増やすだけでは成果につながりません。どの投稿が見られたのか、
どんな内容に反応があったのか、
その後Webサイトや問い合わせ、
採用ページなどへ進んだのか。Galaxiaでは、
数字を確認するだけでなく、
「なぜこの反応になったのか」
を考え、
次の企画や発信に反映します。フォロワー数や再生数だけを追うのではなく、
- 届けたい相手に届いているか
- どんなテーマに興味を持たれているか
- どこでユーザーの行動が止まっているか
- SNSの先の行動につながっているか
まで確認しながら、
企画・内容・媒体・導線を見直します。対応例
- 投稿ごとの反応分析
- リーチ・閲覧・保存・反応の確認
- フォロワーやユーザー傾向の確認
- 投稿テーマごとの比較
- ショート動画の視聴状況分析
- プロフィール・リンクの反応確認
- Webサイトへの流入確認
- 問い合わせ・応募につながった導線の確認
- 投稿企画・内容の改善
- 投稿頻度・タイミングの見直し
- 媒体ごとの役割の見直し
- 定例レポート・振り返り
- 次月以降の運用方針・企画改善
「数字を報告する」のではなく、
「数字を次の判断に使う」。
SNSをやらない方がいい場合もあります。
SNSについてご相談いただいても、
必ずSNS運用をご提案するとは限りません。
状況を整理してみると、
- まずWebサイトや採用サイトの情報を整えた方がいい
- そもそも誰に何を伝えるかが決まっていない
- SNSより検索や広告の方が向いている
- 社内で発信できる素材や情報が足りていない
- 問い合わせや応募につなげる導線が整っていない
- 更新を続ける体制がなく、運用が止まりやすい
- 発信する前に、会社やサービスの強みを整理する必要がある
ということもあります。
Galaxiaが考えるのは、
「SNSをどう運用するか」
ではなく、
「今の課題をどう解決するか」
です。
SNSが必要なら使う。
Webや採用サイトを先に整えた方がいいなら、そちらを優先する。
発信する内容そのものが曖昧なら、まず言語化から始める。
SNSを始めることを目的にせず、
その会社にとって本当に必要な接点を選びます。
「SNSをやるか」ではなく、
「誰にどう届く状態をつくるか」から考える。
Solutions
SNS運用が関わる解決方法
SNSは、
投稿すること自体が課題解決になるわけではありません。
認知を広げたい、
問い合わせにつなげたい、
採用で会社の雰囲気を伝えたい。
そうした目的によって、
SNSが担う役割は変わります。
Galaxiaでは、
発信そのものではなく、
誰にどう届き、
その後どんな行動につなげるか
まで含めてSNSを活用します。
主にこのサービスを使う解決方法
欲しいお客様から逆算して、集客を設計する
Web、SNS、広告などの施策を選ぶ前に、「誰から、どんな相談を増やしたいのか」を整理します。欲しいお客様から逆算して、必要な接点・情報・導線を設計します。
狙いたいお客様との「出会い方」を設計する
認知を広げることだけを目的にせず、狙いたいお客様がどこで情報を探し、どこで自社を知るのかを整理します。
誰にどう見られたいかから、発信の方向を設計する
「何を発信するか」を考える前に、誰に向けて、どんな会社だと思ってほしいのかを整理します。発信内容を判断するための方向をつくります。
発信の軸をつくり、媒体ごとの役割を設計する
毎回ゼロから発信内容を考えるのではなく、継続して伝えるテーマと、Web・SNS・記事など各媒体の役割を整理します。
必要に応じてこのサービスを使う解決方法
誰を採りたいか・何を伝えるかから、採用を設計する
求人媒体や採用サイトを選ぶ前に、まず「誰を採りたいのか」「その人に何を伝えるべきか」を整理します。採用施策を決めるための基準となる、会社としての採用の軸をつくります。
採用したい人との「出会い方」を設計する
応募を増やすことだけを目的にせず、採りたい人がどこで会社を知り、何を見て興味を持ち、応募まで進むのかを整理します。
何が問い合わせにつながっているかを見える化し、改善優先度を決める
アクセス数やフォロワー数を見ることが目的ではありません。集客から問い合わせ、受注までをつなげて確認し、「次にどこを変えるべきか」を判断できる状態をつくります。
「なぜこの会社を選ぶのか」を言語化し、判断できる情報にする
強みを新しくつくるのではなく、会社の中にすでにある事実から「なぜこの会社を選ぶのか」を見つけ、顧客や求職者が判断できる情報へ変えます。
今の会社と、外から見えている会社のズレを整える
Webサイトや資料を新しくすることが目的ではありません。現在の会社と、外から見えている会社の間にどんなズレがあるのかを確認し、必要な情報・表現を整えます。
よくあるご質問
- SNSを始めたいのですが、どの媒体を使えばいいか分かりません。
問題ありません。
最初からInstagramやXなどの媒体を決めるのではなく、
誰に何を届けたいのか、
SNSをその先のどんな行動につなげたいのか
を整理したうえで、
必要な媒体や役割を考えます。- 何を投稿すればいいか決まっていない状態でも相談できますか?
はい。
会社やサービスの強み、
ユーザーが知りたいこと、
採用で伝えたいことなどを整理し、
継続して発信できるテーマや企画の軸から一緒につくります。- 企画から投稿まで、すべてお願いできますか?
対応できます。
目的・ターゲット設計、
企画、
文章、
画像・動画制作、
投稿管理、
分析・改善まで、
必要な範囲に合わせて支援します。社内で対応できる部分は残し、
役割を分けて進めることも可能です。- 採用目的のSNS運用にも対応できますか?
対応できます。
求人情報だけを発信するのではなく、
社員や仕事の様子、
会社の考え方など、
応募前に知りたい情報を整理し、
採用サイトや求人ページへの導線まで含めて設計します。- フォロワー数や再生数を増やしてもらえますか?
フォロワー数や再生数だけを目的にはしません。
SNSを使う目的によって見るべき数字は変わるため、
認知、
Web流入、
問い合わせ、
応募など、
最初に決めた目的に対して
必要な指標を確認しながら運用します。- 今運用しているSNSの改善だけお願いすることもできますか?
対応できます。
現在の投稿内容、
プロフィール、
媒体の使い分け、
反応、
Webサイトなどへの導線を確認し、
どこを残し、
どこを改善するべきか整理します。- SNS以外に改善した方がいい部分があった場合はどうなりますか?
SNSだけで解決しにくい場合は、
Webサイトや採用サイト、
発信内容そのもの、
問い合わせ導線などを
先に整えるご提案をすることもあります。SNS運用ありきではなく、
今の課題に必要な方法を一緒に考えます。
SNSを始めるべきか、というところから相談できます。
Instagramを使うのか、
Xを使うのか。
どんな投稿をつくるのか。
その前に、
誰に何を届け、
SNSをその先のどんな行動につなげたいのかを整理することが大切です。
今の発信状況や課題を伺いながら、
SNSを使うべきか、
Webや採用サイトなど別の接点を先に整えるべきかも含めて、
必要な方法を一緒に考えます。
