デザイン見た目をつくる前に、伝えるべきことを整理する。
パンフレットをつくりたい。
営業資料を見直したい。
会社やサービスの魅力を、もっと分かりやすく伝えたい。
Galaxiaでは、
最初からデザインをつくることからは始めません。
誰に届けるのか。
何を理解してほしいのか。
見たあとに、どう感じ、どう動いてほしいのか。
目的や伝える情報を整理したうえで、
パンフレット・営業資料・広告物・採用ツールなど、
必要な形へ落とし込みます。
見た目を整えるだけではなく、
伝えたいことが、
相手に正しく伝わり、
次の行動につながるデザインをつくります。
こんな課題に対応します
- 01
伝えたいことはあるけど、うまく整理できていない
会社やサービスについて伝えたい情報はあるものの、何を優先して載せるべきか、どうまとめれば分かりやすいのか整理できていない状態。
Galaxiaでは、いきなりレイアウトを考えるのではなく、誰に、何を、どの順番で伝えるべきかを整理するところから始めます。
- 02
資料や販促物をつくっているけど、魅力が伝わっていない
情報は載っているものの、何が強みなのか、どこを見ればいいのか分かりにくく、相手の印象に残りにくい状態。
文章・情報量・構成・見せ方を整理し、相手が理解しやすく、判断しやすいデザインへ変えていきます。
- 03
営業資料・採用資料・Webなどで、見せ方がバラバラになっている
制作物ごとに、色、言葉、写真、デザインの雰囲気が違い、会社としての印象が統一されていない状態。
Galaxiaでは、それぞれを単独で整えるのではなく、会社としてどう見られたいのかを整理し、複数の接点で一貫した見せ方をつくります。
- 04
今使っているデザインが、現在の会社やサービスと合っていない
以前つくったパンフレットや会社案内、営業資料などが、事業内容や会社の雰囲気の変化に追いついていない状態。
すべてを新しくする前に、今の会社と、外から見えている会社にどんなズレがあるのかを確認し、必要な部分から見直します。
- 05
何をつくれば課題が解決するのか分からない
「とりあえずパンフレットが必要かも」「営業資料を新しくした方がいいかも」と考えているものの、本当にその制作物が必要なのか判断できていない状態。
Galaxiaでは、制作物を決める前に目的を整理し、パンフレット、営業資料、採用ツール、広告物、Webなど、どの形で伝えるのが適しているかから考えます。
Problems
このサービスが関わる課題
- 採用・人材
採用を始めたいけど、何からすればいいか分からない
採用を始めようと思っても、求人媒体、採用サイト、SNS、説明会など選択肢はたくさんあります。大切なのは、施策を選ぶ前に「誰を採りたいのか」「何を伝えるのか」という採用の軸を整理することです。
- 採用・人材
求人を出しても、なかなか応募が来ない
求人を掲載しても応募が来ないと、媒体や求人原稿を変えたくなります。ただ、応募までには「見つけてもらう」「興味を持つ」「働くイメージを持つ」など複数の段階があります。
- 採用・人材
応募は来るけど、欲しい人材が集まらない
応募数があっても、採りたい人からの応募につながっていなければ採用は進みません。応募を増やすだけではなく、「誰に来てほしいのか」と「その人に何が伝わっているのか」を確認する必要があります。
- 採用・人材
採用できても、定着・活躍につながらない
入社できたから採用成功とは限りません。早期退職や入社後のミスマッチが続く場合、採用時に伝えていた情報と実際の仕事・環境との間にズレがないか確認する必要があります。
- 採用・人材
応募は来るけど、採用までうまく進まない
応募があるのに面接辞退や内定辞退が続く場合、応募後の体験に原因があるかもしれません。選考は企業が候補者を判断する場であると同時に、候補者が企業を判断する時間でもあります。
- 集客・問い合わせ
自社やサービスを、まだ十分に知ってもらえていない
良い商品やサービスがあっても、存在を知ってもらえなければ検討の候補には入りません。まずは「もっと多くの人に見せる」ではなく、誰に、どこで、どう知ってもらうかを整理する必要があります。
Galaxiaがデザインで大切にしていること
- 01
見た目より先に、伝える目的を整理する
色やレイアウトを決める前に、誰に、何を伝え、どう感じてもらいたいのかを整理します。
目的が違えば、必要な情報も、見せ方も変わります。
- 02
情報を増やすのではなく、伝わる順番をつくる
伝えたいことを全部載せても、相手に伝わるとは限りません。
何を最初に見せるのか、どこを強調するのか、どの情報を後に回すのか。
相手が理解しやすい情報の優先順位と流れを設計します。
- 03
会社が言いたいことを、相手が分かる形に変える
専門的な説明や、社内では当たり前になっている言葉も、そのままでは伝わらないことがあります。
Galaxiaでは、文章、写真、図、レイアウトを使いながら、相手が理解し、判断できる表現へ変換します。
- 04
制作物ごとではなく、会社全体の印象をそろえる
パンフレット、営業資料、採用資料、SNSなどで見せ方がバラバラになると、会社としての印象も伝わりにくくなります。
色やフォントだけではなく、言葉、写真、情報の見せ方まで含めて一貫性を整えます。
- 05
きれいに見せるだけでなく、次の行動まで考える
デザインを見てもらうこと自体をゴールにはしません。
問い合わせてほしいのか、営業担当の説明を補助したいのか、応募を検討してほしいのか。
制作物を見たあと、相手にどう動いてほしいのかまで考えて設計します。
- 06
つくって終わりではなく、使われ方を見て改善する
実際に営業で使ってみる。説明会で配ってみる。SNSで発信してみる。
そうすることで、制作時には見えなかった改善点が出てくることがあります。
Galaxiaでは、実際の使われ方や反応を見ながら、内容や見せ方を見直すことも大切にします。
デザインの進め方
- STEP 01
相談・ヒアリング
まず、
何をつくりたいかだけでなく、
何を伝えたいのかを伺います。パンフレット、
営業資料、
採用ツールなど、
ご希望の制作物が決まっている場合でも、
誰に、
どんな場面で使い、
何を伝えたいのかまで確認します。 - STEP 02
目的・ターゲット・情報の整理
誰に何を伝えるべきかを整理します。
掲載したい情報をそのまま並べるのではなく、
読み手が知りたいことや、
伝えるべき情報の優先順位を整理します。必要に応じて、
そもそも予定していた制作物が
最適なのかも確認します。 - STEP 03
構成・伝え方の設計
どの順番で、
どんな表現で伝えるかを決めます。ページ構成、
情報量、
見出し、
コピー、
写真、
図解などを整理し、
相手が理解しやすい
情報の流れをつくります。 - STEP 04
デザイン・制作
整理した内容を、
伝わる形へ落とし込みます。色やレイアウトを整えるだけではなく、
目的、
ターゲット、
利用シーンに合わせて、
文章・写真・図・デザインを組み合わせて制作します。 - STEP 05
確認・調整・納品
実際に使う場面を想定しながら仕上げます。
内容が伝わるか、
情報に過不足がないか、
営業・採用・イベントなど
実際の利用シーンで使いやすいかを確認し、
必要な調整を行います。 - STEP 06
活用・改善
使ってみて分かったことを、
次の改善につなげます。実際の営業現場や採用活動、
イベントなどでの使われ方を確認し、
必要に応じて
情報やデザインを見直します。事業やサービスの変化に合わせた更新や、
新しい制作物への展開にも対応します。
依頼できること
- 01
目的・ターゲット・情報の整理
何をつくるかの前に、
誰に何を伝えるのかを整理します。パンフレットや営業資料、
チラシなどをつくるとき、
最初からレイアウトやデザインを考えてしまうと、
載せたい情報が増えすぎたり、
相手にとって何が大事なのかが
見えにくくなったりします。Galaxiaでは、まず
- 誰に見てもらうのか
- 何を知ってほしいのか
- どんな印象を持ってほしいのか
- 見たあとに、どんな行動につなげたいのか
- そのために、どの情報を優先するべきか
を整理します。
そのうえで、
パンフレット、
営業資料、
採用ツール、
広告物など、
どの形で伝えるのが適しているかまで含めて考えます。対応例
- 制作物の目的整理
- ターゲット・届けたい相手の整理
- 利用シーンの確認
- 掲載する情報の洗い出し
- 情報の優先順位整理
- 読み手が知りたい情報の整理
- 制作物を見たあとの行動設計
- 必要な制作物・媒体の整理
- ページ構成・情報構成の整理
- 既存資料・制作物の課題確認
- Web・SNS・営業資料など他の接点との役割整理
「パンフレットをつくる」から始めるのではなく、
「誰に何を伝える必要があるか」から始める。 - 02
会社・サービスの魅力や強みの言語化
「伝えたいこと」を、
そのまま載せずに“伝わる言葉”へ変えます。会社やサービスの魅力は、
社内では当たり前になっているほど、
外から見ると分かりにくいことがあります。「品質にこだわっています」
「地域密着です」
「対応力があります」
といった言葉だけでは、
他社との違いや、
その会社ならではの価値までは伝わりません。Galaxiaでは、
- なぜその事業を続けているのか
- どんな考え方で仕事をしているのか
- 顧客からどこを評価されているのか
- 他社と比べたとき、何が違うのか
- その違いが、相手にとってどんな価値になるのか
まで掘り下げて、
相手が理解し、
選ぶ理由につながる言葉へ整理します。ここで整理した内容を、
パンフレットや営業資料だけでなく、
Web・採用・SNSなど、
他の接点でも使える共通の軸にしていきます。対応例
- 会社・サービスの強みの整理
- 顧客から評価されているポイントの整理
- 他社との違いの言語化
- 提供価値の整理
- 会社の考え方・姿勢の言語化
- 商品・サービス説明の整理
- キャッチコピー・見出しの作成
- 会社紹介文・サービス紹介文の作成
- 営業資料で伝えるメッセージの整理
- 採用で伝える会社の魅力整理
- Web・SNS・印刷物で共通して使う表現の整理
「強みを書く」のではなく、
「なぜそれが相手にとって価値なのか」まで言葉にする。 - 03
パンフレット・会社案内・営業資料の企画制作
使う場面から逆算して、
伝わる構成とデザインをつくります。パンフレットや会社案内、
営業資料は、
情報を載せればいいわけではありません。商談で説明しながら使うのか。
会社説明会で配るのか。
初めて会社を知る人に見てもらうのか。使う場面によって、
必要な情報量、
見せる順番、
デザインの役割は変わります。Galaxiaでは、
誰が、
どんな場面で、
何のために使うのか
を整理したうえで、
構成・文章・写真・図解・デザインまで
一貫して設計します。営業担当者が説明しやすい。
読み手が理解しやすい。
次の行動につながる。そんな
「実際に使える制作物」
をつくります。対応例
- 会社案内パンフレット
- サービス紹介パンフレット
- 営業資料・提案資料
- 商品・サービスカタログ
- 採用パンフレット
- 会社説明会資料
- プレゼンテーション資料
- 既存資料の構成見直し
- 原稿・文章の整理
- 図解・インフォグラフィック制作
- 写真撮影・画像選定
- 印刷物のデザイン・入稿データ制作
- 営業現場での使い方を踏まえた構成改善
「見栄えのいい資料をつくる」のではなく、
「その資料が使われる場面で、
相手に伝わるものをつくる」。 - 04
採用・販促・イベントツールの企画制作
使う場所や相手に合わせて、
必要なツールを設計します。採用説明会、
展示会、
店頭、
営業訪問など、
同じ会社の情報でも、
使う場面が変われば、
伝えるべき内容や見せ方も変わります。Galaxiaでは、
単に
「ポスターをつくる」
「チラシをつくる」
と考えるのではなく、- どこで使うのか
- 誰が見るのか
- どれくらいの時間見てもらえるのか
- その場で何を理解してほしいのか
- 見たあと、どんな行動につなげたいのか
を整理したうえで、
その場面で役割を果たす制作物を企画・制作します。必要に応じて、
複数のツールを組み合わせ、
会場や売り場、
採用活動全体として
情報が伝わる状態をつくります。対応例
- 採用パンフレット・会社説明会資料
- 合同説明会・採用イベント用ポスター
- ブース装飾・タペストリー・テーブルクロス
- 採用チラシ・求人ツール
- 商品・サービス紹介チラシ
- 販促ポスター
- 店頭POP・パネル
- 展示会・イベント用グラフィック
- のぼり・バナー・サイン類
- ノベルティ・配布物
- SNSやWebと連動した販促ツール
- 複数制作物のトーン・情報設計の統一
「必要と言われた制作物をつくる」のではなく、
「その場で何を伝えるべきかから必要なツールを考える」。 - 05
ブランド・クリエイティブの統一
制作物ごとにバラつかず、
会社として同じ印象が伝わる状態をつくります。Webサイト、
パンフレット、
営業資料、
採用ツール、
SNSなどを
別々のタイミングや担当者でつくっていると、
色やフォントだけでなく、
言葉や写真、
情報の見せ方まで
バラバラになってしまうことがあります。Galaxiaでは、
単にデザインテイストをそろえるのではなく、- 会社としてどう見られたいのか
- どんな価値や強みを共通して伝えるのか
- どんな言葉や写真がその会社らしいのか
- 媒体が変わっても何を共通させるのか
- 逆に、媒体ごとに何を変えるべきなのか
を整理し、
複数の接点を通して
一貫した印象が伝わる状態をつくります。Web、
SNS、
営業、
採用などで役割は違っても、
接するたびに
「同じ会社だ」
と感じられるように、
見た目と伝える内容の両方を整えます。対応例
- コーポレートカラー・使用色の整理
- フォント・文字組みルールの整理
- 写真・イラストのトーン整理
- レイアウト・デザインルールの整理
- コピー・文章表現のトーン統一
- ロゴの使用ルール整理
- 営業資料・採用資料・パンフレットの統一
- Web・SNS・印刷物のクリエイティブ統一
- 既存制作物のデザインチェック
- テンプレート・フォーマットの作成
- 社内で制作する際のガイドライン整備
- 新しい制作物への展開支援
「全部同じデザインにする」のではなく、
「どこで見ても同じ会社らしさが伝わるようにする」。 - 06
既存デザインの改善・継続的な制作支援
今ある制作物を活かしながら、
必要なところから改善します。パンフレットや営業資料、
採用ツールなどは、
一度つくったら終わりではありません。事業内容が変わったり、
掲載する情報が増えたり、
実際に使ってみて
「ここは伝わりにくい」
と分かったりすることで、
少しずつ今の会社と合わなくなっていくことがあります。Galaxiaでは、
すべてをつくり直すことを前提にせず、- どこが今の会社と合っていないのか
- どの情報が伝わりにくいのか
- 実際の現場でどう使われているのか
- どこを残し、どこを変えるべきなのか
を確認し、
必要な部分から改善します。また、
新しい営業資料や採用ツール、
イベント制作物などが必要になった際も、
既存のデザインや表現を活かしながら、
会社として一貫したクリエイティブを
継続してつくれる状態を支援します。対応例
- 既存パンフレット・会社案内の改善
- 営業資料・提案資料のブラッシュアップ
- 採用資料・採用ツールの更新
- 既存チラシ・ポスターの改善
- 情報量・ページ構成の見直し
- コピー・文章の修正
- 写真・画像・図版の差し替え
- デザインルールに合わせた制作物の展開
- 新しいサービス・事業に伴う制作物の追加
- 定期的なクリエイティブ制作
- イベント・営業・採用に合わせた追加制作
- 実際の使用状況を踏まえた改善
「新しくつくる」だけではなく、
「今あるものを、今の会社に合う状態へ育てていく」。
デザインをつくらない方がいい場合もあります。
デザインについてご相談いただいても、
必ず新しい制作物をご提案するとは限りません。
状況を整理してみると、
- まず会社やサービスの強みを整理した方がいい
- 伝える相手や目的がまだ決まっていない
- 新しくつくるより、今ある資料を改善した方がいい
- パンフレットではなくWebの情報を整えた方がいい
- 制作物より先に、営業や採用で伝える内容を整理した方がいい
- 複数の制作物を増やすより、会社全体の見せ方を統一した方がいい
- デザインではなく、そもそもの導線や運用に課題がある
ということもあります。
Galaxiaが考えるのは、
「何をデザインするか」
ではなく、
「何をどう伝えれば課題が解決するか」
です。
新しい制作物が必要ならつくる。
今あるものを活かせるなら改善する。
WebやSNSなど、別の手段が適しているならそちらを選ぶ。
制作すること自体を目的にせず、
相手に伝わる状態をつくるために
必要なものだけをデザインします。
「何をつくるか」ではなく、
「本当に何を整える必要があるか」から考える。
Solutions
デザインが関わる解決方法
デザインは、
見た目を整えること自体が課題解決になるわけではありません。
会社やサービスの魅力が伝わらない。
媒体ごとに発信している内容がバラバラ。
他社との違いが分からず、
価格や条件だけで比較されてしまう。
そうした課題に対して、
伝える内容を整理し、
相手が理解・判断できる形へ変える手段として
デザインを使います。
主にこのサービスを使う解決方法
必要に応じてこのサービスを使う解決方法
誰を採りたいか・何を伝えるかから、採用を設計する
求人媒体や採用サイトを選ぶ前に、まず「誰を採りたいのか」「その人に何を伝えるべきか」を整理します。採用施策を決めるための基準となる、会社としての採用の軸をつくります。
採用したい人との「出会い方」を設計する
応募を増やすことだけを目的にせず、採りたい人がどこで会社を知り、何を見て興味を持ち、応募まで進むのかを整理します。
応募から入社までの「選考体験」を設計する
選考を「企業が候補者を見極める場」だけにせず、候補者が会社を理解し、「ここで働きたい」と判断できる時間として設計します。
入社前後のギャップを減らし、定着・活躍まで設計する
採用を入社までで終わらせず、入社前に持っていた期待と実際の仕事・環境のズレを確認し、定着や活躍まで採用活動の一部として考えます。
欲しいお客様から逆算して、集客を設計する
Web、SNS、広告などの施策を選ぶ前に、「誰から、どんな相談を増やしたいのか」を整理します。欲しいお客様から逆算して、必要な接点・情報・導線を設計します。
狙いたいお客様との「出会い方」を設計する
認知を広げることだけを目的にせず、狙いたいお客様がどこで情報を探し、どこで自社を知るのかを整理します。
興味を持った人が、自然に相談まで進める導線を設計する
問い合わせボタンを増やすのではなく、興味を持った人が情報を確認し、納得しながら相談まで進める流れを設計します。
誰にどう見られたいかから、発信の方向を設計する
「何を発信するか」を考える前に、誰に向けて、どんな会社だと思ってほしいのかを整理します。発信内容を判断するための方向をつくります。
発信の軸をつくり、媒体ごとの役割を設計する
毎回ゼロから発信内容を考えるのではなく、継続して伝えるテーマと、Web・SNS・記事など各媒体の役割を整理します。
「この人しかできない仕事」を、会社の仕組みに変える
担当者の経験や記憶に依存している仕事を分解し、手順・情報・判断基準を会社に残すことで、その人がいなくても仕事が進む状態をつくります。
「もっと注意する」から、ミスが起きにくい業務へ変える
ミスを見つける確認作業を増やすのではなく、どの工程で間違いが生まれているのかを確認し、人の注意力に頼らなくてもミスが起きにくい業務へ変えます。
よくあるご質問
- 何をつくればいいか決まっていない状態でも相談できますか?
はい。
パンフレット、
営業資料、
チラシなど、
制作物が決まっていなくても問題ありません。誰に何を伝えたいのか、
どんな場面で使うのかを整理したうえで、
必要な制作物や伝え方から一緒に考えます。- 文章や構成がまだまとまっていなくても依頼できますか?
対応できます。
掲載したい情報をそのままデザインへ入れるのではなく、
情報の優先順位や構成、
見出し、
コピーなどを整理するところから支援します。- 今あるパンフレットや営業資料の改善だけお願いできますか?
対応できます。
すべてをつくり直すことを前提にせず、
今の会社や利用シーンと
合っている部分・合っていない部分を整理し、
必要な箇所から改善します。- パンフレットやチラシ以外もお願いできますか?
対応できます。
営業資料、
採用ツール、
ポスター、
イベント装飾、
SNS用クリエイティブなど、
目的や利用シーンに合わせて
必要な制作物を企画・制作します。- 写真撮影や文章作成も一緒にお願いできますか?
対応できます。
必要に応じて、
写真撮影、
取材、
ライティング、
図解なども含めて、
伝えるために必要な素材から整えます。- WebサイトやSNSとデザインを統一することもできますか?
はい。
Web、
SNS、
営業資料、
採用ツールなどで
見せ方がバラバラになっている場合は、
色・写真・言葉・レイアウトなどを整理し、
会社として一貫した印象が伝わる状態をつくります。- デザインだけをお願いすることもできますか?
対応できます。
ただし、
デザインだけでは伝わりにくいと判断した場合は、
情報構成や文章、
利用シーンまで含めた改善案もお伝えします。
何をつくるべきか、というところから相談できます。
パンフレットをつくるのか。
営業資料を見直すのか。
採用ツールやイベント用の制作物が必要なのか。
その前に、
誰に何を伝えたいのか、
今どこが伝わっていないのか
を整理することが大切です。
今ある資料や制作物、
実際に使う場面を確認しながら、
新しくつくるのか、
今あるものを改善するのか、
WebやSNSなど別の手段を使うのかも含めて、
必要な方法を一緒に考えます。
