集客・問い合わせ
WebやSNSは見られているのに、問い合わせにつながらない
アクセスや閲覧数があるのに問い合わせが増えない場合、集客量だけが問題とは限りません。見た人が「自分に合っているか」「相談してよいか」を判断し、次へ進める情報と導線があるかを確認します。
こんな状態になっていませんか?
- Webサイトへのアクセスはあるけど問い合わせが少ない
- SNSは見られているけど相談につながらない
- 問い合わせボタンは設置している
- サービス内容は掲載している
- Webサイトを見た人がどこで離れているか分からない
- CTAをもっと目立たせるべきか迷っている
- 閲覧数は増えているのに成果を感じない
なぜ、この課題が起きるのか
WebやSNSを見てもらえているということは、すでに接点はできています。
それでも問い合わせにつながらない場合、次に確認したいのは「アクセスを増やす方法」ではありません。
ユーザーが情報を見たあと、
自分の課題に関係があると分かるか。
この会社なら相談できそうだと思えるか。
次に何をすればよいか分かるか。
その流れのどこかで止まっている可能性があります。
Galaxiaが考える、まず確認したいこと
- 01
訪問した人が、自分向けのサービスだと判断できるか
- 02
サービス内容だけでなく、どんな課題を解決できるか伝わっているか
- 03
選ぶための理由や根拠があるか
- 04
次に読むページや確認できる情報が用意されているか
- 05
問い合わせ前に感じる不安を減らせているか
- 06
どのページ・どの導線で離れているか確認できているか
この課題の裏にあるかもしれない原因
サービスの説明はあるけど、自分との関係が分からない
何ができるかは書かれていても、「自分のこの悩みを解決できる」と判断できない場合があります。
比較・判断するための情報が足りない
考え方、事例、進め方などが不足し、問い合わせするほどの納得感に届いていない可能性があります。
問い合わせまでの心理的な距離が遠い
「お問い合わせください」だけでは、まだ検討初期のユーザーにとって行動のハードルが高いことがあります。
次の行動が一つしかない
問い合わせ以外の選択肢がなく、まだ相談する段階ではない人がそのまま離れている可能性があります。
Solutions
Galaxiaなら、こう解決します
問い合わせボタンを増やすだけでは、問い合わせは増えないかもしれません。
ボタンを増やしたり目立たせたりしても、そこへ進む理由がなければユーザーは動きません。
Galaxiaでは、見た人が納得しながら自分から次へ進める状態になっているかを確認します。
