集客・問い合わせ
集客施策をいろいろやっているけど、何が効いているのか分からない
Web、SNS、広告、紹介など、複数の集客施策を行っていても、成果とのつながりが見えなければ次の判断ができません。数字を集めることではなく、「次にどこを変えるか」を決められる状態をつくることが重要です。
こんな状態になっていませんか?
- Web、SNS、広告など複数の施策を行っている
- アクセス数やフォロワー数は確認している
- どの施策から問い合わせが来たか分からない
- 数字は見ているけど、良いのか悪いのか判断できない
- 施策ごとの費用対効果を把握できていない
- 改善しようとしても、どこから変えるべきか決められない
- 新しい施策を始めるべきか迷っている
なぜ、この課題が起きるのか
施策が増えるほど、見る数字も増えていきます。
アクセス数。
表示回数。
フォロワー数。
クリック数。
ただ、数字を確認するだけでは「次に何を変えるべきか」は決まりません。
大切なのは、集客から問い合わせ、そして受注までの流れの中で、どの施策がどんな役割を果たしているのかを把握することです。
Galaxiaが考える、まず確認したいこと
- 01
現在行っている集客施策を一覧にできるか
- 02
各施策の目的が決まっているか
- 03
どこからWebサイトへ来たか把握できているか
- 04
どこから問い合わせにつながったか確認できているか
- 05
問い合わせ後に受注へ進んだか追えているか
- 06
数字を見たあと、次の改善行動を決められているか
この課題の裏にあるかもしれない原因
施策ごとの役割が曖昧になっている
すべての媒体に同じように問い合わせを求めるなど、それぞれが何を担当するのか決まっていない場合があります。
数字が施策ごとに分断されている
SNSの数字、Webアクセス、問い合わせ件数を別々に見ているため、一連の流れとして把握できていない可能性があります。
成果の定義が決まっていない
閲覧数なのか、問い合わせなのか、受注なのかが曖昧だと、施策の良し悪しを判断できません。
計測したあとに改善する仕組みがない
数字を確認していても、それをもとに次の行動を決める運用になっていないことがあります。
Solutions
Galaxiaなら、こう解決します
この課題の中心となる解決方法
新しい集客施策を増やす前に、今ある施策を確認した方がいいかもしれません。
成果が見えていない状態で新しい施策を追加すると、さらに何が効いているのか分かりにくくなります。
Galaxiaでは数字を見ること自体を目的にせず、「次にどこを変えるか」を判断できる状態をつくるために計測します。
