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Galaxia

解決方法

欲しいお客様から逆算して、集客を設計する

Web、SNS、広告などの施策を選ぶ前に、「誰から、どんな相談を増やしたいのか」を整理します。欲しいお客様から逆算して、必要な接点・情報・導線を設計します。

  • 集客・問い合わせ

Galaxiaの見立て

「問い合わせを増やしたい」と考えると、SEO、SNS、広告、Webリニューアルなど、効果がありそうな施策を探したくなります。

でも、問い合わせなら何でも増えればいいわけではありません。

どんなお客様に来てほしいのか。その人は何に困っているのか。自社の何を価値だと感じるのか。

そこが決まっていなければ、施策の良し悪しを判断する基準もつくれません。

Galaxiaでは、集客施策から考えるのではなく、欲しいお客様から逆算して必要な手段を決めます。

Galaxiaなら、こう整理します

  1. STEP 01

    来てほしいお客様を整理する

    業種や会社規模だけではなく、どんな課題を持ち、どんな状態の人から相談してほしいのかを明確にします。

  2. STEP 02

    そのお客様が抱えている課題を整理する

    自社が売りたいものではなく、相手が何を解決したくて情報を探しているのかを考えます。

  3. STEP 03

    自社が提供できる価値を整理する

    サービス内容を並べるのではなく、その課題に対して自社だから提供できる価値を整理します。

  4. STEP 04

    必要な接点を決める

    検索、Web、SNS、広告、紹介など、狙いたいお客様と出会うために必要な接点を選びます。

  5. STEP 05

    相談・受注までの流れをつなげる

    知ってもらうところから問い合わせ、その先の受注までを一つの流れとして設計します。

最終的につくるのは

集客の判断軸

誰に来てほしいのか。何を伝えるのか。どの接点を使うのか。新しい集客施策を検討するときにも戻れる基準をつくります。

この解決方法で、やらないこと

  • 流行している集客施策から選ぶ
  • 問い合わせ件数だけを目標にする
  • 誰に来てほしいか決めずに広告やSNSを始める
  • Web、SNS、広告をそれぞれ別々に考える

自社の場合を相談する

今起きていることを伺い、この考え方が自社に合うかも含めて整理します。