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Galaxia
認知・ブランド・発信

Web・SNS・営業資料で、伝えていることがバラバラ

Webサイトではこう言っているのに、SNSや営業資料を見ると別の会社のように感じる。接点ごとに表現がバラバラだと、相手は「結局どんな会社なのか」を判断しにくくなります。

こんな状態になっていませんか?

  • Webと営業資料でサービスの説明が違う
  • SNSだけ会社の雰囲気が大きく違う
  • 制作した時期によってデザインや言葉が変わっている
  • 担当者ごとに使う表現が違う
  • 新しい資料を作るたびに、トーンが変わる
  • 会社として統一したルールがない
  • 一つひとつは悪くないけど、並べると同じ会社に見えない

なぜ、この課題が起きるのか

Web、SNS、営業資料は、それぞれ役割が違います。

だから、すべてを同じ内容・同じデザインにする必要はありません。

ただし、どの接点を見ても、

「この会社は何を大切にしているのか」「何をしてくれる会社なのか」「どんな印象の会社なのか」

という中心部分がつながっている必要があります。

接点ごとに個別最適を繰り返すと、知らないうちに会社全体の見え方がずれていくことがあります。

Galaxiaが考える、まず確認したいこと

  1. 01

    Web・SNS・営業資料で使っている言葉を並べたとき、一貫しているか

  2. 02

    サービスの説明が接点ごとに変わっていないか

  3. 03

    ロゴや色だけでなく、文章のトーンも揃っているか

  4. 04

    会社として伝えたい中心メッセージが決まっているか

  5. 05

    各媒体の役割が決まっているか

  6. 06

    新しく制作するときに判断できる基準があるか

この課題の裏にあるかもしれない原因

制作物ごとに別々に考えている

WebはWeb、SNSはSNS、営業資料は営業資料として作ることで、会社全体としてのつながりが弱くなっている可能性があります。

中心となるメッセージが決まっていない

どの媒体でも共通して伝えるべきことがないため、制作するたびに表現が変わってしまいます。

媒体の役割とブランドの一貫性を混同している

媒体ごとに内容を変えることと、会社の印象まで変えることが同じになっている場合があります。

現在の会社に合わせた更新ができていない

古い表現と新しい表現が混在し、会社の見え方が複数存在している可能性があります。

全部を同じデザイン・同じ言葉にすることが、一貫性ではありません。

SNSと営業資料では、見る人も目的も違います。

Galaxiaではすべてを同じにするのではなく、媒体ごとの役割を持たせながら、どこで見ても「同じ会社らしさ」が伝わる状態をつくります。

この課題について相談する

今起きていることを伺い、どこから考えるべきか整理します。まず自分で整理したい場合は、1分の診断から始められます。